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BUND
北欧デザインを、もっと日本の暮らしへ
ー アジア限定 BUND SOFAシリーズ ー
コンパクトで、美しく、心地いい。アジア限定「BUND SOFA」。
上海の歴史的な街並み「The Bund(外灘)」から着想を得たソファは、都会のコンパクトな暮らしをより豊かに、より広く見せるためにデザインされました。
世界中で愛されるHAYのデザインクオリティはそのままに、 日本の住空間にフィットする「コンパクトさ」と「手の届きやすさ」を両立した特別なソファです。
日本の住宅にフィットする、
計算されたサイズ
「HAYのソファは素敵だけど、サイズが心配...」
そんな不安を解消するために、日本の住空間に合わせたサイズバランスで設計することで、限られたスペースに「ゆとり」と「上質さ」をもたらすソファが実現しました。
生活動線を検討しやすい「奥行き87cm」の設計
海外仕様に多い100cm前後のモデルに比べ、圧迫感を軽減。
わずかな奥行きの差が、生活動線も、視覚的にも余裕が生まれ、すっきりとしたリビングづくりをサポートします。
搬入しやすいスマートなサイズ感
全体の高さが70cm*とコンパクトなため、日本のマンションの玄関やエレベーター、廊下も通りやすく、初めてのソファ購入でも安心してお選びいただけます。
*2シーター、1シーターについて
日々のお手入れを軽やかに
シート高41cmの脚付きデザインは、床面に適度な隙間(約10cm)があるため、お掃除をしやすい点も嬉しいポイントです。
*お使いの掃除機器により異なります。
BUND SOFAが叶える、
心地よい空間づくり
POINT 1
狭さを感じさせない、「抜け感」
POINT 1狭さを感じさせない、「抜け感」
「ソファを置くと部屋が狭くなる」という常識を、お部屋を広く見せる「視覚的な工夫」へ。
視界を遮らない、計算された「低重心」
日本の標準的な天井高を考慮し、背もたれとアームを低めに設計。
視線を奥へと通すことで、部屋の真ん中に配置しても圧迫感を与えません。
ソファが空間を分断するのではなく、空間の一部として溶け込みます。
床面積を奪わない「浮遊感」 脚付きのフレーム構造が、床面を隠さず「浮遊感」を演出。ソファの下まで視線が抜けることで、物理的な床の広さを損なわず、すっきりとした印象を与えます。
圧迫感のない「フォルム」 柔らかな曲線は、お部屋の印象を視覚的に整理します。角のない丸みのあるデザインが、お部屋全体の「整頓された美しさ」を際立たせます。
POINT 2
妥協のない、心地よい「ゆったり感」も
POINT 2妥協のない、心地よい「ゆったり感」も
日本の住宅事情を徹底的に考慮しながらも、リラックス性能に妥協はありません。
深めの座面 × 低めのアーム
座面を深く取ることで、体全体を預けられるラウンジのような座り心地を実現。
アームを低く設計しているため、寝転んだ際も首に負担がかかりにくく、開放的なリラックスタイムを叶えます。
高密度フォームの快適さ
内部には耐久性に優れた高密度フォームを採用。
ヘタリにくく、しっかりとしたサポート力が長く続きます。
個性を添える、HAYらしいカラーも
ソファの印象を左右する「脚部」には、3つの個性をご用意。
空間の雰囲気やインテリアに合わせて、お好みのカラーをお選びいただけます。
- オーク
- どんなインテリアにも馴染み、お部屋を優しくナチュラルな雰囲気に。
- コバルトブルー
- 清潔感と個性を両立し、シンプルなお部屋にモダンなスパイスを。
- オレンジ
- エネルギッシュなカラー。クリエイティブな彩りで、空間のアクセントに。
さらに、選び抜かれた上質なファブリックとの組み合わせで、自分だけの一脚をカスタマイズいただけます。
心地よい毎日を、HAYとともに。
自由自在な「BUND SOFA」シリーズ

単体でも、組み合わせても、その美しさと機能性は変わりません。
掃除のしやすさ、視線の抜け、そして心からくつろげる柔らかさ。
どの組み合わせでも、暮らしに心地よさをもたらします。
【2シーター】リビングの主役、圧倒的な開放感
一番人気の2シーターは、横幅を抑えつつも大人2人がゆったり座れる設計。
背もたれが低いため、部屋の真ん中に置いても視線を遮らず、「置く前よりも空間が整って見える」効果を発揮するメインアイテムです。
【1シーター】自分だけの贅沢な「余白」を
「ソファを置くスペースがない」と諦めていた方へ。
1シーターなら、お部屋のコーナーや窓際にも収まります。
コンパクトながら座面は深く、包み込まれるような安心感があります。





