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HAYとある日々 #新生活、揃えたいモノ

#13 丸く、深く、座るひとを優しく包むくつろぎの必需品。 Recommended by MURAOKA

AAC 222designed by HEE WELLING

「AAC222」は、デンマーク出身のデザイナー、Hee Wellingが手掛けるAbout A Chair(AAC)コレクションのひとつ。
シンプルながらもコロンとした丸いフォルムと木の脚のぬくもりが絶妙にマッチした、とってもチャーミングなアイテムです!

定番のAAC22のデザインを維持しつつ、アームレストが低いことでテーブルの下にスッキリ収まる、というところが最大の魅力。また、背もたれが少し高くなっておりシートにはゆったりとした深さがあるため、長時間くつろげるのが特徴です。
店頭では、定番タイプと座り比べて「こっちの方が自分の体にフィットする!」とAAC222を選ばれるケースがよくあります。

家族でデザインの統一感は保ちつつ、一人ひとりの座り心地の好みに合わせてモデルを使い分ける、そんな柔軟で欲張りな選び方ができるのもこのシリーズならではの楽しさです!
新生活のスタートに、豊富なカラー展開からあなたにぴったりの一脚を見つけてみませんか?

K
HAY TOKYO STAFF 景山
音楽とコーヒー、服が好きです。普段もこの3つを追っかけて生きてます。
古い家具も好きで、いまは一目惚れで買ったジョン&シルビア・リードのキャビネットと、窮屈そうに暮らしてます。
N
VMD 西原
立ち上げから関わり、色んな表情のHAYを見てきて、たくさんのHAYの場所を作ってきました。
Metteの世界観がとても好きです。
M
HAY OSAKA STAFF 村岡
夏とテラス席が好きです!マイブームは生春巻きを巻くことです。
O
HAY Press & Marketing 岡野
美しいものが好きです。
ただそこに在るだけで素晴らしいHAYをどう届けるべきか、常に考えています。
M
HAY General Manager 森田
HAYの新作が出るたびに、カタログには書かれていないRolfやMetteの意図を想像しながら、デザインの背景にある思想を読み解くのが楽しみです。週末は手芸男子として、手を動かしながらデザインと向き合っています。
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