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HAYとある日々 #新生活、揃えたいモノ

#23 Two-Colour は、新しい角度から自分を見るためのTable。 Recommended by NISHIHARA

TWO-COLOURdesigned by MULLER VAN SEVEREN

「NOWNESS」の動画に、Muller van severenの特集があります。
ベルギーの古い大きな家がスタジオなっていて、僅か4分程の動画ですが私の好きな彼らの世界観が全部詰まっています。

「全てがデザインされていなくていい、安いプラスチックの物が素晴らしいデザインの物の横にあると、それもまた面白い。大事なのは物には物語や魂があって内側に光があることなんだ。そうしてすべての物語が一体となった時に、初めて誰の家でもない私たちだけの家になる」

Two-Colour Tableは時に、色合いが強く日本の住宅では避けられがちですが、勇気を持ってお部屋に取り入れてみてもいいのかもしれません。お洒落なものでなくていい、合わせる椅子やテーブルウエアは愛着のあるもので。

自分の世界を新しい角度からそっと見るために、こうした発想をすることが大切だと動画を見て思うことです。

K
HAY TOKYO STAFF 景山
音楽とコーヒー、服が好きです。普段もこの3つを追っかけて生きてます。
古い家具も好きで、いまは一目惚れで買ったジョン&シルビア・リードのキャビネットと、窮屈そうに暮らしてます。
N
VMD 西原
立ち上げから関わり、色んな表情のHAYを見てきて、たくさんのHAYの場所を作ってきました。
Metteの世界観がとても好きです。
M
HAY OSAKA STAFF 村岡
夏とテラス席が好きです!マイブームは生春巻きを巻くことです。
O
HAY Press & Marketing 岡野
美しいものが好きです。
ただそこに在るだけで素晴らしいHAYをどう届けるべきか、常に考えています。
M
HAY General Manager 森田
HAYの新作が出るたびに、カタログには書かれていないRolfやMetteの意図を想像しながら、デザインの背景にある思想を読み解くのが楽しみです。週末は手芸男子として、手を動かしながらデザインと向き合っています。
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