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#19屋外に残る、確かな重心。 Recommended by ONOGAWA Recommended by TOKUNO Recommended by SONAI Recommended by SHIRAISHI Recommended by JONOUCHI Recommended by AKAMINE
薄く張られたスチールの天板と、重心を支えるコンクリートのベースという対照的な要素を持ちながらも、
驚くほど安定したバランスの中に収まり、同シリーズのテーブルとはまた異なる印象をもたらす「Cone Table」。
屋外での使用を前提に設計されているので、日差しや雨といった環境の変化に静かに耐えてくれるのですが、
そんなマテリアルから感じる力強さと、それとはまた違った、そこにあるだけでその場の空気が少し変わるような、
そういった感覚的な強さも感じます。
ところで、国内外の家具の設置事例をまとめたページがあるのをご存知ですか?
そのなかで最近公開となった、デンマークの「PROLOG COFFEE BAR」のテラスにも、Cone Tableが設置されているんです。クリームホワイトのテーブルとX-Line Chairが並ぶ光景はとても自然で、どこか静かなリズムを感じます。(行きたいなあ。)
そう感じるのは、もしかするとCone Tableがその場所に流れる時間の輪郭を、わずかに整えているからなのかもしれません。
コーヒーを置く、花を飾る、あるいは何も置かずに過ごす。
そのどれもを自然に成立させてしまう強さを、このテーブルはひっそりと持ちあわせていると思います。
そういえば、先月某大学にCone Tableの撮影に行きましたが、その存在感、圧巻でした。
ぜひ、Cone Tableに触れる機会があれば、テーブルから受け取る「強さ」を感じてみてください。
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HAY Sales Promotion 小野川
HAYの新作に心を動かされながら、働くいまも変わらずファン。
気づけば家の中も、少しずつHAYのアイテムで満たされています。
週末は、部屋を整えたり、外に出て気になるお店を巡ったりするのが好きです。
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- HAY Press & Marketing 徳野
いつの日か手に入れたいと憧れるものが誰しもあると思いますが、HAYのプロダクトもその一つ。
新作がでたり、コラボレーションが発表されるたびに心躍る毎日を過ごしています。
- S
- HAY Wholesale 宗内
柔らかな佇まいの奥に、どこかストイックなものづくりの姿勢を感じさせる HAY に強く惹かれています。
日常では町中華とカレーをこよなく愛し、気づけば猫と暮らして20年。
そんな自分の“好き”を大切にしながら、心地よいものに囲まれた暮らしを楽しんでいます。
- S
- HAY Contract 白石
自分の心が動かされるモノやコトを追っかけています。
HAYのプロダクトに出会う度に、ワクワクします。
- J
- HAY TOKYO 城之内
HAYのプロダクトの中でも1番好きなのがREY CHAIR。
どの色も可愛くてなかなか選べず、ゆっくり選んでいつか買いたいなと思っています。
休日は、だいたい公園でのんびりすることが多いです。
- A
- HAY OSAKA 赤嶺
CHIM CHIM SCENT DIFFUSERに一目惚れしてHAYに入りました。
晴れの日はとにかく外にお出かけしています。
出先でHAYの商品を見つけた時は密かにテンションが上がっています。
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